【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた 1話ー最終回

【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた 7話・痴漢で溶きほぐれた半熟マ○コのハメごごち

【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた 7話


じゅわぁ〜ピクッ・・

 

ちゅくぅ・ちゅくっ・・・んっ

 

『声出したら周りに気づかれちゃうよ??』

 

『観られて興奮しちゃった?』

 

電車内で痴漢行為?!

 

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行き遅れBBA孕ませた 6話 おさらい

『あ〜んッダメよぉ〜・・・
  こんなオフィスでなんてぇ〜』

 

ジュッ・ジュポッ・ジュポッ・・・

ジュルジュル・・・

 

デスクの下にこっそりと隠れながら

大胆に股を大きく広げ

しゃぶりつく。

 

『おい!!田中。』

 

男性陣が声を掛けてきた・・・

 

前回までのまとめはこちらをクリック!(*゚▽゚*)

 

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行き遅れBBA孕ませた 7話 あらすじ・ネタバレ

第7話 行き遅れ女上司を電車内で痴漢してから駅のトイレで

 

『ふ〜』

緊張がほぐれた様子で

 

ネクタイを緩めながら息を吐く

 

『今日のプレゼンよかったわよ』
と田中をべた褒めする秋子と共に

 

会社に戻るため電車に乗っていた。

 

ラッシュ時間になり、多くの人が電車に駆け込んできた。

 

その勢いでドアのすぐ横に立っていた秋子のプックリとしたお尻と

 

田中の勃○したち○こが服越しに触れ合う。

 

『なんか、硬いものが・・・
  当たってるんだけど?!』

 

スカートの下から手を入れ

 

白いレースのパンツ越しに二本の指でク○トリスを

 

グリッ グリッ 刺激する。

 

『そんないやらしい顔して、いいんですか?
もう、何人かの人にはバレちゃってますよ。』

 

部下に痴漢されて抵抗もできず震えている秋子をみて

 

さらに興奮する田中。

 

ホテルまで我慢できず・・・

 

 

 

行き遅れBBA孕ませた 7話 感想

7話を読んでの感想を一言で表すと

『物凄〜く、ムラムラ興奮しまくりの回』です。

沢山の人がみている満員電車内。

そこで、下半身を触られるなんて・・・

足もガクガク震え出し

感じているエロい声が漏れないよう手で口元をおさえる。

いけない事をしているとわかっていても

カラダは正直で

ぐちょぐちょにパンツを濡らしている姿。

いやらしすぎて、興奮しまくり
かなり萌え度マックス、マックスです\(//∇//)\

ぐちょぐちょに濡れただけでは
もちろん終わらず・・・

その後はお決まり
激しいピンストでイキまくりぃ〜

 

『今日のも濃いわね♪』

 

コンドームに入ったネッチョリ精液を

 

美味しそうに味わう秋子の姿は

 

もはや、
今まで処女だったのか?と疑うレベル( ̄▽ ̄)

次回もどんなセッ○スを見せてくれるのか楽しみですね♪

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