【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた

【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた 3話 忘れられない半熟濃厚な挿し心地…

意識しているのか明らかにボディタッチが多くなっている秋子。

彼女に振られ

怒り狂った田中は

雨が降るなか、ずぶ濡れになりながら秋子の部屋へと向かう・・・

 

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行き遅れBBA 2話のおさらい

ヤレる!!

 

そう確信した。

 

二人の舌は絡み合い、スーツの下の半熟とろとろ裸体が露わに・・・

 

秋子は『わたし初めてなの・・・』と恥ずかしそうに処女を告白し

 

田中の若い性欲は興奮絶頂MAX!!

 

30代処女のお○んこは、挿れた途端からみついてくる…

 

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【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた 3話 ネタバレ

第3話 行き遅れ女上司はレ○プ同然にハメても大丈夫

 

『なかった事にしましょう…』

 

そう秋子に言われ
会社では何事もなかったかのように過ごしていた2人

 

田中はデートの日
若い彼女とヤレて嬉しいはずだったが

 

彼女のカラダでいくことが出来なかった。

 

彼女の物とは比べ物にならないほど

 

ねっとり絡みついて半熟濃厚な挿し心地…

 

田中のカラダには、それが焼き付けられ

 

なかった事には出来なかった。

 

すべては、あのババアのせいだ!!

 

怒り狂った田中は、
雨が降るなかずぶ濡れになりながら秋子の部屋へと押しかけた。

 

お風呂からあがったばかりの秋子は、
うっすらとピンク色の乳首が透けるキャミソール姿でドアを開けた。

 

その姿に興奮した田中は
秋子を無理やり押し倒し…

『だめ…んッ。んんっん〜っ』

 

『こんなのダメよぉ…無理やりだな…っんてっ。』

 

【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた 第3話・感想

3話を一言で表すと、バックショット最高!です( ´ ▽ ` )

秋子の両手を後ろに引きながら
何度も激しくバックから腰を打ち付ける田中。

無理やり押し倒され犯されてしまい
嫌がりながらも抵抗できずに感じはじめてしまった秋子。

息づかい…

喘ぎ声…

カラダの反応…

スマホ越しに見る秋子のバックショットは
腰が滑らかに反れ、お尻を突き出し
まるでリアルに後ろから突いてるような感覚にさせられる

↑管理人はブツを持っていないので突いている感覚はわからないが
きっと、男性はこんな興奮した感覚を味わうんだろうなぁ〜と想像できました♪

第4話が楽しみぃ〜♪( ´ ▽ ` )